受講開始から一定期間が経過した受講生を対象に、ILTAのリアルな評価を継続的に集めています。
累計回答数 n=24 | 最終更新:2026年10月
受講生による4項目の評価を公開しています。
各項目ごとの回答を集計。 数値は回答割合(%)です。
受講を検討する時期に、多くの方がこのような悩みを抱えていました。
興味はあるけれど、学ぶ順番や何をすればいいのかわからず、一歩を踏み出せずにいました。
このままでいいのか、やりたいことを見つけられるのかなと、将来に対する不安がありました。
いつかは独立したいと思っているものの、必要なスキルや知識が足りず、自信を持てずにいました。
※ 受講生の自由記述の回答から見られた代表的なテーマをもとに作成しています。
受講を通して、このような前向きな変化があったという声が多く寄せられています。
本当に自分で仕事を取ってこれるか、どんな風になっていくのか今後の未来が全く見えなかったが、こんな感じでやっていきたいう現実的なイメージができるようになってきた。
経営やマーケティングの知識の活用の仕方が理解でき、自分の独立等に向けた準備に活用できるようになりました。
消費者視点だけだったところから、創り手の気持ちまで考えるようになった。
人に伝える力が少しずつ身についているという実感があった。毎週のプレゼンを通して、自分の伝える力・スキルの現状を把握することができた。
講義を通じて商売や営業の本質が「相手の課題解決」であると深く理解できたことで、収入の変化を生み出すことができました。
これまでの人生ですでに十分差別化がされており、起業のヒントがたくさんあることに気づいた。
自分の気持ちが変わった 自分に自信がついてきて好きになれるようになってきたこと
もっと自分自身を成長させていくためにはどんな行動をした方が良いのかが見えるようになっていきました。
小さな疑問や悩みを自分なりに解決したり調べる力がついた。分からないことはそのままにするのではなく、理由をつけて考えることが出来るようになった。
自分の能力や今までやってきたことが、過小評価することではないということ。
人前で話すことへの恐怖感が薄れて、順序立てて話せるようになった
営業と一口に言っても幅広いスキルがあり、それらは再現性のあるものなのだと気づかされたこと。また、挑戦することの楽しさを思い出させてくれたこと
アポのやり方があり、心理学的だと感じた
「自分には無理かもしれない」から、「自分にもできるかもしれない」へ感覚が変わってきた
大きな変化自体はあまり感じないがILTA受講前より人に会うことや学ぶことが楽しくなっている。
自分の中で理論が体系化されたのを感じた!
今まで目に留めなかった駅構内の広告やポスター等に対して、「どういった戦略や目的を持って実施しているんだろうという」消費者観点ではなく経営観点で物事を俯瞰するようになった。
転職を決めました。結果的に自分の持っている資格を有効に活用しつつ、新しい挑戦にも以前に比べて格段に時間を確保できる環境を作れました。
※ 受講生アンケートの自由記述から一部抜粋。氏名は回答者の公開許可に従って掲載しています。